東京スター銀行でおまとめローン

東京スター銀行から口座開設キット届きました!

東京スター銀行口座開設キット

中身は比較的あっさりしていて代表執行役頭取CEOのタッド・バッヂの写真入あいさつ付の申込み書が入っていました。

東京スター銀行口座開設申込書

さすが外資系米投資ファンドのローンスターが破綻した東京相和銀行から営業権を獲得して開業しただけはあるねぇ。

東京スター銀行CEOタッド・バッヂ

タッド・バッヂの印象は。。。目まあまあ若くてまあまあいい男。

その他こんな資料も入っていました。バッド(下向き矢印)

東京スター銀行その他の資料

ところが。未成年者は直接銀行へ行かないとつくれないとかいちいち確認の問い合わせがあるとかたらーっ(汗)しょうがないから自分名義にしようかな。

さっそく申込書記入してみま〜す!

posted by 東京スター銀行主婦 at 10:51 | Comment(1) | TrackBack(0) | 東京スター銀行でおまとめローン

東京スター銀行でおまとめローン

東京スター銀行の資料を請求せいている間に、ちょっとネットで東京スター銀行の事を調べてみました。

沿革
2001年(平成13)5月14日 - 銀行業及び担保附社債に関する免許を受ける。
2001年(平成13)6月11日 - 会社設立。株式会社東京相和銀行から営業を譲り受け、営業開始。
2002年(平成14)7月15日 - 東京信用組合から全3店舗の営業を譲り受ける。
2002年(平成14)7月22日 - 東京中央信用組合から全6店舗の営業を譲り受ける。
2002年(平成14)8月19日 - 千葉県商工信用組合から営業の一部(8店舗)を譲り受ける。
2003年(平成15)3月3日 - 株式会社日本承継銀行から株式会社中部銀行の営業の一部を譲り受ける。
2004年(平成16)5月 - 後述の富士通との提携でリースバックにより、同行ATMによる他金融機関の出金手数料(平日日中及び土曜日中)を無料化(郵貯など、一部提携金融機関は除く)。
2004年(平成16)6月18日 - 関西地区初の支店と大阪支店が大阪市北区曽根崎(みずほ銀行旧・東梅田支店跡)に開設される。
2005年(平成17)2月14日 - 本店営業部名古屋出張所を開設し、東海地区に進出(ただし、ローン関係の取り次ぎなどの取り扱いのみで、預金など現金の取り扱いは行われなかった。後に、後述の2006年7月10日の名古屋支店開店に伴って廃止)。
2005年(平成17)10月3日 - 本店営業部福岡出張所を開設し、九州地区に進出(ただし、ローン関係の取り次ぎなどの取り扱いのみで、預金など現金の取り扱いは行われていない)。
2005年(平成17)10月25日 - 東京証券取引所に株式上場
2006年(平成18)7月10日 - 東海地区初の支店となる名古屋支店が名古屋市東区武平町に開設される(これまで本店営業部名古屋出張所では扱っていなかった預金などの取り扱いも開始された。なお、同支店の開店に伴い同出張所が廃止された)。
2006年(平成18)7月19日 - ゼロバンクATMを全3店舗に設置し、サービス開始(後に同行エリア内<東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県>に順次展開予定)。
2006年(平成18)7月26日 - OMCカードと銀行ATM展開で提携。
8月9日から2店舗に設置し、サービス開始予定。2006年(平成18)11月27日 - 仙台支店をクリスロード内に開業予定

概要

東京相和銀行を2001年に譲受して営業を開始。
ATMとテレホンバンキングなどで認知された東京相和銀行の一部店舗を大幅改装したり新規開設で「ファイナンシャルラウンジ」店舗を順次展開し、高利回りの円定期預金、預金連動型住宅ローン外貨預金投資信託年金保険など新生銀行と似通いながらもリテールに特化したサービスの提供で業容を拡大している。
ローンスターによる投資支援で東京信用組合・東京中央信用組合・千葉県商工信用組合・中部銀行の営業の一部若しくは全てを譲り受け、東京スター銀行に継承させた他、ノンバンクで不良債権により破綻状態であった(西友の経営不振と、それに伴うセゾングループ解体の元凶ともされる)東京シティファイナンス(TCF)グループ3社と、りそなショックに伴うリストラ策で総合住宅ローン株式会社を買収。
TSBキャピタルとして東京スター銀行のノンバンク部門を請け負うこととなった。

ATMについて

設置箇所

東京スター銀行ATMは多くの施設にも設置されている。
1.コンビニエンスストア
2.鉄道駅
3.バスターミナル

全国の民間金融機関のキャッシュカード(一部を除く)を使ってATMで預金をおろしても平日は8:45〜18:00(JST)の間、土曜日は9:00〜14:00の間で手数料がかからない(一部地域を除く、2006年10月現)。このため、東京スター銀行の支店がない地域でも、上記の設置場所を中心にキャッシュコーナーを設置している。

通帳記帳は本支店内のATMコーナー内に設置の自動記帳機を用いる必要があるが、主力の新型総合口座の「スターワン口座」はステートメント制のため通帳が発行されない。

主な商品

スターワン口座

すべてのお取引がこれひとつで!がキャッチフレーズ。
スターワン口座とは、すべての取引を可能にする新型総合口座。
申込むだけでその後のすべての取引が可能になる。
毎月送られてくる月間明細書で、預金、借入れのバランスをこれ一枚で把握でき、スターワン外貨普通預金(1000通貨単位以上)、日本初の信用補完付外貨定期預金、預金額分は利息がかからない日本初の預金連動型住宅ローンなど、あなたの資産をトータルサポートするスターワン口座専用商品を利用できる。
携帯電話(※1)から24時間(※2)残高照会や明細照会、振込振替がご利用になれる他、スターワン口座で作成等が行えます。お電話一本で、残高照会はもちろん、円・外貨のお取引が可能。

しかし、スターワン口座の利用には、毎月1,050円の口座維持手数料がかかる。


おまとめローン BANKBEST

おまとめローンとは、3社、4社と複数の金融業者から借入れている借金を1社に借り替えること。「ローン一本化」、「借金一本化」とも呼ばれています。
この「おまとめローン」を活用することで、毎月の返済がぐっとラクになった方や人生が破綻しないですんだ方が増えています。
借金返済や多重債務問題の解決は、時間がたてばたつほど困難になります。
おまとめローン」を利用した低金利借り換えにより、少しでも借金返済の負担を減らしていくことが借金問題解決への近道です。

TOKYO STAR CARD

TOKYO STAR CARDはTSBキャピタルが発行するマスターカードであり、クレジットの申込審査が可決されるとリボルビング払い型クレジットカードの「TOKYO STAR CREDIT」と、MasterCard加盟店での利用時に
決済口座から即時代金が引き落とされる日本で唯一MasterDebit方式のチェックカード「TOKYO STAR DEBIT」の2枚が発行される。TOKYO STAR CARDの年会費は有料だが、一
定の条件がそろえば無料となる。スターワン口座の円普通預金(状況によっては口座維持手数料が毎月発生する)もしくは普通預金口座どちらかを決済口座に指定する。

TOKYO STAR CREDITを申込み、クレジット審査が否決となった場合はDEBITのみ発行される事がある為、無職や破産者など到底クレジット審査が厳しい者でもチェックカードながらMasterCardを持つことが出来る。

TOKYO STAR DEBITにはMasterDebit機能の他に、引落口座の国際キャッシュカード(Cirrus)機能が一体化しており、それに付随してMaestro(暗証番号によって取引する国際デビットカード)機能も搭載されている。


スターワン住宅ローン

日本初の預金連動型住宅ローンであり、普通預金の残高と同額分までの残債には金利がかからないのが大きな特徴である。当然、預金残高がローン残債以上ならローン残債は無利息となり、繰上げ返済とほぼ同様の効果が見込める。

なお、日本国内で同様の住宅ローンを追随して発売しているのは2006年10月現在北日本銀行のみである。

いろいろなところから引用してますm(__)m



なにしろ、おまとめローンだとか、口座開設後の目標もあるので、資料が待ち遠しいです。



posted by 東京スター銀行主婦 at 06:13 | Comment(158) | TrackBack(2) | 東京スター銀行でおまとめローン

東京スター銀行でおまとめローン

4才と1才の娘がふたりいる主婦です。こども名義の口座は郵便通帳しかないので東京スター銀行口座開設してみようと思い、ネットで資料請求しました。

そもそもなんで?東京スター銀行?と思われちゃうかもしれませんね。

実は弱小株主なのでした。実は東京スター銀行が上場するころ株投資をはじめました。

なぜか新聞のマネックス証券の社長の言葉にひかれてマネックス証券で売買する運びとなりました。

初めは何を選んでいいのか???でなんとなくIPO(=新規上場公開)することにしました。後から知ったのですがマネックス証券はIPOに関しては平等で庶民にはやさしいのです。わけもわからずIPOの世界に入ってしまったのですが初回の申し込みで当たってしまったのです。

株もIPOも素人ですのでいまいちな銘柄(オハラ)をつかんでしまったのでした。

IPOとは新規上場する会社の株をあらかじめ手数料なしで手に入れられるおいしいシステムでどの株も上場すると爆上げ間違いなし!と勘違いしていたら公募価格と初値が同じだったもうやだ〜(悲しい顔)それでもめげずに半年くらい持ちつづけ、どうにか15万プラスくらいで売り抜けました。

そもそもIPOは上場するところでもうけるのが鉄則でそんなに長く持っていてもしょうがない。マザーズとかヘラクレスとかジャスダックなどに上場する新興系のいまどき銘柄をねらわなければいけなかった。東証一部に直接上場するような銘柄は審査が厳しいだけに成熟した会社が多くみんなの期待も低く爆上げしない。

同じころに東京スター銀行も東証一部に上場していて。

なんと。初値公募割れ。

その後も低迷していて今も初値より下です。

で、なんとなく気になっていて今や弱小株主です。

春に日興コーディアルグループに買収?みたいなニュースが日経新聞に出て、たしかNHKのニュースでもながれ、一時どこまであがるの〜るんるんだったのに。。。また低迷状態。

どうなることやら。気は長いのでとことん待ちますよ。

近くのスーパーにも東京スター銀行のATMが置かれ手数料ただなので何回か使っています。

でもたしか11月からは他行だと手数料かかるみたい。
日本の銀行はケチだよね。
posted by 東京スター銀行主婦 at 06:01 | Comment(1) | TrackBack(0) | 東京スター銀行でおまとめローン

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